2026/11/03

糸屑のような

人間関係の型のようなもの。友達。恋人。支援者さんとの関係。でも元々は母との関係でなかったかと首を傾げる。何時か支配や命令や服従という語で説明する以上に露呈されたもの。歪んだ二者関係を何時までも繰り返すならば一人で生きるべきでないか。

 

市から就労継続支援の在宅での利用が半ばしか許可されない。結果的に木曜日から日曜日まで休日になってしまう。何をしたら良いか分からない。

 

短歌を読み返す。稚拙だと書くことから少し離れたために強く思う。いっそうアカウントを削除しようかしらとも思う。厳選して個人サイトに載せても良い。でもツイッターに課金したばかりだと思い直す。

 

訪問看護を利用することになった。病状が悪化したのでなく心の回復のために。

 

何時か恐怖していた時にジャカロープの写真を送ってくれた人と友人になりたかった。どうか健やかに生活できていますように。